次が読みたくなる
一つのレッスンは短くても、物語はそこで終わらない。
COMING SOON
SHORT SURREAL STORY SHADOWING
Mokkaiは、少し不思議なショートストーリーで練習する英語シャドーイングアプリです。 先が気になるから、聞いて、まねて、もう一行だけ進みたくなる。
Going home club - 2
≡The first school day was finally over.
Near the front gate, a boy was calling out.
I slowed down for a second.
Mokkaiは、短い物語を読み進めながらシャドーイングする英語練習アプリです。 ニュースでも、日常会話でも、発音採点でもありません。 短編作品として読める英語を、1分以内の小さなレッスンに分けて、少しずつ読み、聞き、声に出します。
反復は、気合いだけだと続きにくい。物語なら、次が読みたくなる。 少し奇妙な場面、言い残された一行、小さな謎が、次のレッスンに連れていきます。
一つのレッスンは短くても、物語はそこで終わらない。
1分以内の小さな場面を、少しずつ読み進める。
読みたい気持ちを、聞く、まねる、もう一回言う練習につなげる。
01
Listen
02
Shadow
03
Say it again
04
次の行へ進む
教材っぽい会話ではなく、続きがありそうな短編を、少しずつ読み進めます。
Mark woke up in an unusually good mood.
Nothing special had happened.
He burned his toast and laughed about it.
COMING SOON
Mokkaiは、反復のための教材ではなく、読み進めたくなる英語の練習を目指しています。